石垣島北部のダイビングショップ 「うみの教室」 おウチ日記スタートです
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、5月20日 まで営業自粛中。
こんにちはー!スタッフのリンです。
本日の石垣島も暑い!!最高気温30℃!
梅雨のジメジメした空気もありまして、何もしなくともじっとり汗が、、、。
我が家では、とうとう扇風機を導入し始めました
沖縄県の新たな感染者数はゼロ記録更新中!!
石垣市からは 「新型コロナショックからの回復プラン」 が、
八重山ダイビング協会からは 「営業再開方針と感染拡大防止のためのガイドライン」 が、
それぞれ提示されました。石垣島の現状が気になる方は、お時間のあるときにご覧になって下さい
油断はまだまだ禁物ですが、このまま終息へ向かっていってくれることを祈ります
ではではブログの内容へ!相変わらずのカメラネタ~
これまでのブログはこんな感じです!良かったら読んでみてください~
・過去画像を編集! こちら
・夜空の撮影!! こちら
・WB(ホワイトバランス)で遊ぶ!!! こちら
・フィルター効果で遊ぶ!!!! こちら
・ピンボケ写真からの脱却!!!!! こちら
で、本日のテーマは 前回のピンボケ写真の番外編。
「ボケをあえて楽しんでしまおう!」 という内容です
前回ご紹介した「THE ピンボケ写真」。
実はこの写真。僕のお気に入りの1枚だったりします
そう思うようになったきっかけは、「ソウル撮り」 という言葉です。
尊敬しているダイビングショップさんのブログで見つけた、この言葉。
気になって調べてみたところ、「あえてピントをずらし、絶妙なボケ具合を楽しむ撮影法」 の事らしい。
思わず 「なるほど!」 と、納得してしまいました
ピントを合わせることにこだわらず、魂(ソウル)で撮る。
「Don’t think, “Feel”. 」 なのか!と。
最近のコンパクトデジカメは かなり優秀なので、
マニュアルフォーカス(手動でピントを合わせる)機能でもないと、あえてぼかすことは難しいですが、
たまたま撮れたピンボケ写真で、なんちゃって 「ソウル撮り」 は楽しむことが出来ます
画像編集もこだわりはじめるとキリがありません。時間を忘れて没頭しちゃえます!
以下、僕の なんちゃって 「ソウル撮り」 写真をご紹介~
ウミキノコ(ソフトコーラル)
アマミスズメダイ 幼魚(スカシテンジクダイを背景に)
ウミギクガイモドキ(サンゴに住む貝)
ハナミノカサゴ
ヤイトギンポ 幼魚
胸を張って 「これはソウル撮りです!」 と言えるように、一眼レフでの水中写真を僕も今勉強中です。
「是非やってみたい!」という、猛者の方はどうぞ僕にご相談下さい。
一緒にズブズブと、水中カメラの沼に はまっていきましょう笑
水中写真は初めて or まだ慣れていないから基礎から勉強したい!
なんて方には、SPライセンスコース がオススメです。
僕がやさしーく、お教えしますよ笑
スペシャルティ(SP)科目
石垣島北部のダイビングショップ 「うみの教室」 おウチ日記
本日の担当はリンでした!次回の日記もお楽しみに~
従業員の出勤状況が平時と異なるため、電話やメール等、
お問い合わせへの対応が通常どおり行えないこと、何卒ご了承くださいませ。
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新型コロナウイルス感染拡大防止のため、5月20日 まで営業自粛中です。
さぁー!「コロナ自粛疲れ」が言われる今日この頃!
ですので・・・今日の石垣島ダイビング日記は、元気が出る、癒される、石垣島北部ダイビング風景をお届けします!
見ているだけで、ダイビングしているような気分になれる!
石垣島の透明な海と日差し・・・恋しくなりますね
石垣島・・・海の中の光
ダイバーだけが見れる景色
石垣ブルー!
行こう♪行こう♪石垣島ダイビング!!!
石垣島北部アウトリーフでは、サンゴが順調に育っています
石垣島ダイビングの王道!マンタ♪
過去のマンタ遭遇率が分かる!
ダイビングで会いたい海の生き物のトップクラス、カメ
ダイビング中に出会えるとかなりテンション上がります!
気持ちよさそう・・・早くダイビングしたい!
石垣島北部、太平洋エリア、サメスクランブル
アドレナリンダイビングとは一転、癒しのダイビング
いつもダイビングで会えるこの子達も、出会うと安心します・・・
もうすぐ!もうすぐ楽しく石垣島でダイビングが出来る日がきます!
石垣島ファンダイビングについてはこちら♪
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石垣島北部のダイビングショップ 「うみの教室」 おウチ日記本日の担当はさつきでした!次回の日記もお楽しみに~
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こんにちは~~!「うみの教室ネタブログ」のネタ探しがそろそろ枯渇!?(笑)ななです(^O^)/
沖縄の梅雨入りをはじめ、ところどころ30℃を超えたりと夏の兆しがちらほらと表れ始めている今日この頃ですね。
まずは、季節の変わり目は体調を崩しやすいタイミングかと思うのでご自愛くださいませ。
今回のテーマはタイミングよく「暑さ」
前回の「寒さ」の対になるテーマでいってみましょう~~~
題して【減圧症予防に不可欠!】ダイバーのための水分補給のススメ☆編~!!
夏になると毎年のようにニュースに上がる熱中症の話題
どれだけ取り上げられようが無くならないということは、どこか「自分には関係ないや~」なんて我関せずな態度があるのではないのかな~なんて思ってしまいます。
「暑い」ことによる脱水は陸上だけでなくもちろんダイビングでもとっても危険
ダイバーにとってなんで水分補給が重要なのか?またダイビングの旅行に出かける際の注意点についてバッチリ解説!!
体内から放出された水分量よりも摂取した水分量が少ない場合、脱水状態となります。
脱水は健康上のトラブルへと発展することがあるため予防が必要です。
ダイバーであろうとなかろうと健康状態に影響を与えるため脱水状態は絶対に回避するべき。
【脱水状態の症状】ひどい脱水症状の場合
・頭痛
・パフォーマンスの低下
・いらだち、錯乱
・疲労、筋肉の痙攣
・体温調節力の低下
・意識レベルの低下
・生命をおびやかすショック症状
・腎臓結石の原因となる可能性(長期的影響)
私たちダイバーにとって、脱水は減圧症発症のリスク要因となります。
どんな理由なんでしょう??
脱水状態では、血しょう量及び組織への血液が減少して血液の粘度が上がり血流が悪くなります。
血液は体に栄養を運搬し、ガス交換の役割も果たすので、血液粘度が高くなると窒素の排出に悪影響を与えて減圧症を発症するリスクが上がってしまうというメカニズム。
原則としてダイビングは脱水になるリスクを増加させてしまいます。
しかしDANヨーロッパによる研究では、多くのダイバーがその前後に十分な水分を摂取せずにダイビングをしているという結果に・・・
正しく水分補給をするということが問題になることはほぼありません。
ひとたび休暇を取りトロピカルな地域へダイビング旅行に出かけるとなると、ダイビングの回数は増え、天気が良いことも多いことでリスク要因が普段に増して増加します。
したがって、ダイビング旅行中の適切な水分補給の重要性はより増すことになりますね~。
ダイビング旅行というだけで脱水状態を誘発するリスクが高まるわけではありません。
ただダイビング旅行中のダイバーには、無意識のうちに通常よりも早く脱水状態になってしまう行動上・環境上のリスク要因があります。
例えば、ダイバーが飛行機に搭乗したときから脱水は始まります。
機内の空気は地上よりはるかに乾いているため体は搭乗中に刻々と水分を失っていきます。
しかし、多くの旅行者はフライト中に十分な水分を摂りません・・・
またフライト中に、コーヒーやコーラ、あるいはビールを飲む旅行者が多いですが、カフェインやアルコールを含む飲み物には利尿作用があるので脱水症状を引き起こしてしまいます・・・。
このため最終的にダイバーは軽い脱水状態で目的地に到着することになります。
ここまででまだスタート段階ですよ!!
ここからは旅行中に普段より早く脱水状態になる理由を考えてみましょうか!
①日光
ダイバーが好む南国では、暖かく晴れた天候となり、しばしば湿度が高くなりますよね。
このような状況では、汗をかきます。
汗をかくと体内の水分が失われ、水分がh級されない限りは脱水状態を引き起こします。
また日焼けをすると水分は加速的に失われます。
皮膚が赤く熱くなり(時には痛みを感じ)、体が反応して皮膚に水分を送り出す。
そして太陽と風がこの湿気を蒸発させてさらに脱水時症状が悪化するという負のスパイラル・・・。
②海水の塩分
海から上がってくると水(海水)が乾燥し、塩の結晶が肌に残ります。
結晶が肌から水分を奪い、太陽と風によって水分が蒸発することにさらに脱水のリスクを促進させてしまいます。
③ダイビング・発汗
ダイビング中はスーツにより体温を保ちますが、陸等での着用中に体温を下げることはできません。
暖かい気候下でTシャツを着ているだけですでに汗をかいているのであれば、スーツの下でどれくらい汗をかいているか?
想像は難しくないはず!!
④ダイビング:浸水利尿(尿生成量の増加)
ダイビング中には周囲圧の上昇や、冷水温によって手足の血管が収縮し、血液が手足から体幹に移動して体を暖かく保とうとします。
ところが、体はこの体幹の血液量増加を水分過剰と認識してしまうので腎臓は、この水分過剰に反応して多くの尿を生成することによって水分と塩分が失われることに・・・。
このためダイバーがダイビング中や直後に排尿したいと感じる状態は「浸水利尿」と称されます。
多量に排尿するのは十分に水分をとっているからだと思われるかもしれませんが実際には過剰な水分が失われています。
⑤ダイビング:圧縮空気の呼吸
さらにダイビング中に水分を失うもう一つの原因は呼吸している空気です。
シリンダー内の空気は乾燥しており体がさらに水分を失うのは飛行機の中と同様です。
また低水温の水中では、肺の中の空気を温めるためにりょい一層肺に負荷がかかるため水分損失量がさらに増加。
⑥アルコール
旅行中、多少のお酒を楽しむことは珍しくないかと。
当然飲酒してダイビングをするのは厳禁ですが、飲酒による酔いだけではなく、アルコールは脱水症状を加速させます。
アルコールやカフェインを含むものは利尿作用があるので排尿量は増加します。
ということは脱水状態へ。
⑦吐き気・下痢
飲みすぎや船酔いなどで嘔吐すると短時間で大量の水分と塩分を失い脱水を促進させます。
旅行中の下痢(不衛生な食べ物を摂取したために起こる腸感染から発症)には、同様のマイナス効果があります。
⑧服薬
薬(特に血圧の薬など)の中には利尿作用がある薬が存在し、脱水症状を引き起こします。
ダイビング旅行で脱水症状や減圧症のリスクが高くなるのはこれで理解してもらえるかと。
ただダイビング旅行中だ、ということだけで減圧症のリスクは増加しません。
しかし前述のようにダイビング旅行中、ダイバーの気づかないうちに脱水のリスクが高まります。
多くの場合、脱水の症状は軽度であることが多いので水を飲むことで簡単に解決することができます。
水に加えて経口補水液またはアイソトニック飲料を飲むと失われた塩分や電解質を補給することもできるとされています。
しかしながら、さらに重度の症状がはっきり見られる場合には直ちに医学的な処置を受ける必要があるので医師による診察を受けましょう。
脱水状態の改善を試みるよりも、脱水を予防する方がはるかに良いです。
最も簡単な脱水症の予防方法は、多量の水分を摂ることです。
ところが、大量の水を一気に飲むと血しょうの量が急激に増加しその結果尿量が増えるだけなので体組織に水分はいきわたりません。
このためダイビングの直前直後に1ℓの水をまとめて飲むのではなく、15~20分ごとにコップ1杯の水を飲む方がGood!!
この方法では、組織に水分が補給されて結果として気泡形成と減圧症発症につながるガス交換の抑制を防ぐことが可能に。
実際に必要な水分量は、多くの要因によって異なります。
しかし1日の通常水分量に加え、水を少なくとも2ℓ飲むことで十分な水分量を保つ助けになるかと。
また果物屋野菜などのような水分の多い食べ物を摂るのも良いかもしれませんね!!
今回はかなりマニアックというかお堅い内容になってしまいましたね・・・
ただこれからの季節かなり大事になってくる情報ではありますので確実に抑えておきたいところ(^O^)/
正しく学んで・実践して安全なダイビングライフを!!
ではまた(^^)/
従業員の出勤状況が平時と異なるため、電話やメール等、
お問い合わせへの対応が通常どおり行えないこと、何卒ご了承くださいませ
石垣島北部のダイビングショップ 「うみの教室」 おウチ日記
本日の担当はななでした!次回の日記もお楽しみに~
石垣島北部のダイビングショップ 「うみの教室」 おウチ日記スタートです
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、5月20日 まで営業自粛中。
こんにちはー!スタッフのリンです。
本日、沖縄県は梅雨入り!!最近ジメジメしてるな~ と思っていたら、やはりですね
石垣島の現状は?といいますと、
市民への自宅待機のお願いは昨日まで、島外への移動や観光客の来島は依然として自粛要請中。
といった感じです。
ですが、沖縄県の新たな感染者は10日間続けてゼロ!!
今日から子供たちの学校も再開し、少しずつですが日常が戻ってきています。
皆さんと一緒に潜れるのも、きっと、もうすぐですね
さてさて今回のブログも、カメラネタ~
これまでのブログはこんな感じです!良かったら読んでみてください~
過去画像を編集! こちら
夜空の撮影!! こちら
WB(ホワイトバランス)で遊ぶ!!! こちら
フィルター効果で遊ぶ!!!! こちら
で、本日のテーマは ピンボケ写真からの脱却!AF(オートフォーカス)の工夫の仕方をご紹介~♪
まずはこの写真をご覧あれ。清々しいくらい、THE ピンボケ写真です!!笑
スズメダイやベラの仲間は特に、動きが素早くピントがなかなか合いません!
イソギンチャクに定住するクマノミですら、なかなか上手く撮るのは難しいです、。
そこでご提案したいのが!「AF(オートフォーカス)の自動追尾モード」!!
読んで字のごとく、フォーカスエリア(画面中央の四角)にいれた被写体をロックオン!
画面内で動いても、追いかけてくれるという機能なのです
早速設定の仕方から!
まずはカメラを P(プログラムオート)モードにし、フィルター効果を 「Vivid」 、WB(ホワイトバランス)を「水中」に設定!
(ここまでで、「え?何の事!?」 という方もご安心を!過去ブログで紹介していますので、リンクへどうぞ!!)
続いて右下の MENU ボタンを1回押して、下の写真のところで 「AF方式」 を選択
初期設定は 「顔検出」 となっているので、ここを 「自動追尾」 に変更して完了です!
さて設定ができたところで、お約束のお家で試写タイム ♪ 笑
今日のモデルはベランダに咲いた ランタナ というお花です
「OK」 ボタンを押すと、中央でロックオン!
その後カメラを動かしても、被写体を追いかけてくれます!
完璧にピンボケをゼロにしてくれるわけではありませんが、ピントが合う確率はぐっと上がります!
次回のダイビングで活用して、ちょこまか動く可愛い子ちゃんたちを、バチコーン!と撮っちゃってください!
ただーし!ピントが合わなかったからといって、ポイッと捨てちゃわないでくださいね!
ずっと書き続けていますが、写真に正解なんてありませんから!
なんと、あえてピンボケ写真を楽しむ撮り方もあるんです笑
こちらは次回のブログでご紹介しましょー!
以上!「AF(オートフォーカス)を工夫して、ピンボケ写真から脱却しよう!!」 でした
水中写真のこと、次回ダイビングするときは、もっとじっくり勉強したい!
なんて方には、SPライセンスコース がオススメです。
僕がみっちり、ご一緒しますよ笑
スペシャルティ(SP)科目
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石垣島北部のダイビングショップ 「うみの教室」 おウチ日記スタートです
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こんにちはー!スタッフのリンです。
いい天気が続いているのに、海に行けないのが残念すぎる!!
もやしのように白くなってきましたので、とうとうベランダで日焼けを敢行。
さすがは石垣島。ベランダでもよく焼けます笑
さてさて今回のブログも、カメラ片手にステイホーム♪
これまでのブログはこんな感じです!良かったら読んでみてください~
過去画像を編集! こちら
夜空の撮影!! こちら
WB(ホワイトバランス)で遊ぶ!!! こちら
で、本日はですね。 カメラのフィルター効果について、取り上げてみまーす!
Instagram などの画像投稿 SNS を楽しまれている方には、おなじみのフィルター効果。
撮影時にカメラの設定を変えて、楽しむことも出来るんです♪
P(プログラムオート)モード、もしくは顕微鏡モードに設定して、下の写真のカーソル部分でフィルターの変更を行います。(水中モードではないので注意!)
OLYMPUS さん、前回のWB(ホワイトバランス)同様、多数用意してくれています!
試写してみた一部をご紹介~。モデルは我が家のカエル君です笑
Vivid (少し色味が強調されてますね。)
フィッシュアイ (広く写せるというよりは、中心をデフォルトしている感じです。)
クリスタル(光の反射部分がキラキラ~)
ミラー (なんとも不思議な雰囲気)
ポップアート (思いっきり鮮やかに!)
ラフモノクローム (迫力のあるモノクロに!)
ドラマチックトーン (ドラマチックにドーン!!笑)
過去画像をほじくり返しまして、今回は水中で試しているものも見つけました!!
購入してすぐ、浮かれていた時の写真ですね
Vivid (通常の色味に近いかな)
ラフモノクローム (コントラストが強調されて、大迫力)
ドラマチックトーン (摩訶不思議な感じになってます)
フィルターによっては、WB(ホワイトバランス)が操作できず、全体が青っぽくなってしまうものもありますが、
それはそれで、面白い色合いかなーと思います
写真に正解なんてありませんからね!自由に楽しんでいただければいいかと!
それにしても、手持ちのカメラでいろいろ出来過ぎですね!
次回潜るときの楽しみが、どんどん増えてきちゃってます
皆さんも、まずはお家でフィルター遊び、楽しんでみてくださーい!
水中写真のこと、次回ダイビングするときは、もっとじっくり勉強したい!
なんて方には、SPライセンスコース がオススメです。
僕がみっちり、ご一緒しますよ笑
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